高木学校 活動日誌Blog

イベント案内、出版物の紹介から、活動報告まで、高木学校の日々の様子をお伝えします。
『高木学校通信』86号の目次
2013.5.30に86号を発行しました。次号発行(8月1日)後にアップする予定です。
【目次】
・4月の月例勉強会「国会事故調委員からの報告」:瀬川嘉之
・医療被ばく記録手帳をめぐって:通信編集部/内藤真弓/宮本丸由
         投稿を読んで:湯浅欽史
・2013年度拡大運営会議報告:奥村晶子
・3月2日出前講演報告:反核青年会議 芹沢大助
・4月25日出前講演報告:原発を考えるWAN
・3.11後 高木学校の活動 その12:山見拓
・サポート丸航海日誌
  高レベル放射性廃棄物貯蔵の研究施設を誘致した幌延町の問題:伊東正剛
・ふだん着の仁さん(65) 幌延問題への視点:高木久仁子
| 高木学校通信 | 10:50 | comments(0) | - |
『高木学校通信』85号の目次
 2013.3.28に85号を発行しました。
【目次】
■第16回市民講座:主催者からの報告
・市民講座開講にあたって(千葉優子)
・低線量発がんのリスクと非がん性リスクが無視される理由(崎山比早子)
・体内における放射性セシウムとカリウム(瀬川嘉之)
・食品の安全は守られているか?(奥村晶子)
・水域の放射能汚染(板橋志保)
・参加者の話し合い&発表(山田千絵)
■参加者からの寄稿
・第16回市民講座感想(齋藤賢一)
・高木学校市民講座に参加して(岡崎るみ)
・猪苗代で講演会を企画して
・放射能学集会―高木学校・奥村晶子さんを迎えて(島幸子)
-----
・3.11後 高木学校の活動 その11(山見拓)
・ふだん着の仁さん(64) 小野周先生と小野ななさん(高木久仁子)
・サポート丸航海日誌 首都圏からの疎開(その2)(田子博史)

記事の一部を下記からご覧頂けます。

| 高木学校通信 | 11:46 | comments(0) | - |
『高木学校通信』84号の目次
 『高木学校通信』84号(2013.1.24発行)の掲載を準備中です。
とりあえず、目次のみお知らせします。
【84号主要記事】
・市民科学者をめざす者として希望をつなぐために(崎山比早子)
・第16回市民講座 午後の部「参加者の話し合い&発表:未来のいのちのために、どんな社会をつくるのか?」開催にあたって(山田千絵)
・【寄稿】敷居なし、どなたも大歓迎「商社九条の会・東京」紹介
・常総生協組合員が『チェルノブイリの健康影響』を翻訳出版
・サポート丸航海日誌 多くの出会いに感謝(豊田春美)
・ふだん着の仁さん(63) 英語版『科学の原理と人間の原理』発行へむけ四苦八苦(高木久仁子)
・2012.11.18高木学校勉強会報告(奥村晶子)
・低線量放射線のリスク―国会事故調の調査から見えてきたもの―その3(崎山比早子)
| 高木学校通信 | 11:21 | comments(0) | - |
高木学校通信 第76号
 第76号は「夏の学校」報告です。(yuko)


◆第76号の主な記事

○2011年夏の学校報告
 1日目・午後の部:出前活動共有のために
     夜の部:御用学者、繰り返す構造の中で
 2日目・午前の全体討論:市民講座に向けて
     午後の全体討論:市民講座に向けて
○ふだん着の仁さん(55)
○3.11後 高木学校の活動 その3(7月29日〜9月25日)
○サポート丸航海日誌

| 高木学校通信 | 22:54 | comments(1) | - |
高木学校通信 第75号
 第75号は出前講演の報告です。(yuko)


◆第75号の主な記事

○【特集】出前講演報告
  放射能から子供たちを守るために
  今だから知りたい! 放射線の基礎知識
  いわき出前講演同行記
  出前講演の経験
  よくある質問への回答
○3.11後 高木学校の活動 その2
○ふだん着の仁さん(54)
○「夏の学校」へのお誘い
○サポート丸航海日誌
| 高木学校通信 | 22:42 | comments(0) | - |
高木学校通信 第74号
第74号は、2011年3月11日に起きた東日本大震災の2ヶ月後に発行された通信です。

内容は東日本大震災と福島第一原子力発電所の事故に関する特集で、
高木学校へ寄せられた依頼内容や反響についての紹介、そして高木学校がこれから何をしていくかを話し合った懇談会の抄録を紹介しています。(yuko)


◆第74号の主な記事

○【特集】3月11日の東北地方太平洋沖地震と福島第一原子力発電所の事故を受けて
  (医問研)メンバーへのインタビュー
○USTREAM(2011/3/26)から−よくある質問への回答
○ ☆3.11後の1か月間の活動(3月16日〜4月16日迄)☆
○3.11後とこれからの活動に向けて−高木学校懇談会(4.17)抄録
○文献紹介ー原子力や被ばくに関連する著作の出版に関するご案内
○2011年度高木学校拡大運営会議報告
○ふだん着の仁さん 53
○事務局から
| 高木学校通信 | 21:08 | comments(0) | - |
高木学校通信 第73号
 第73号は、前号で紹介した第14回市民講座の詳細と、月例勉強会の報告です。(yuko)


◆第73号の主な記事

◎第14回市民講座
  やめられない とまらない がん検診 Part2  〜乳がんと検診の危うい関係〜
  がん検診で減るか?がん死亡率
  初登場!寸劇 『医療被ばく入門編』 & ウクレレ 『ピンクリボンやんなっちゃった』
  ピンクリボンよ、どこへ行く
  質疑・討論
  高木学校第14回市民講座に参加して
  乳がん検診の現実を学ぶ
  第14回市民講座感想

◎月例勉強会:EUの包括的化学物質登録規制REACHをめぐる動向について

◎「ふぇみん新年のつどい」で話して
◎Webサイト「よくわかる原子力」を作って
◎ふだん着の仁さん(52)
◎事務局から
◎サポート丸航海日誌
| 高木学校通信 | 17:17 | comments(0) | - |
高木学校通信 第72号
高木学校通信72号を紹介します。

72号は、高木学校ではめずらしく関西のできごとを中心とした関西特集です。

第28回エントロピー学会シンポジウムの報告と、福知山市民演劇の観劇報告、そして寸劇部の活動報告です。(yuko)




◆第72号の主な記事

○第28回エントロピー学会シンポジウム
  シンポジウム概要と若手の会企画
  エントロピー学会全国シンポジウム京都大会参加記
  エントロピー学会全国シンポジウムを聞いて
  「監督+若者たちの茶話会」参加感想

○福知山市民演劇「鳥たちの舞うとき」観劇報告
  福知山市民演劇「鳥たちの舞うとき」を観て
  市民役者のすてきな姿

○寸劇部活動報告:市民科学研究室クリスマス会

○第14回市民講座速報
○中南先生を悼む
○追悼:大谷康夫さん
○ふだん着の仁さん(51)
○事務局から
○サポート丸航海日誌
| 高木学校通信 | 17:14 | comments(0) | - |
高木学校通信71号の公開記事
高木学校通信71号から

高木仁三郎 没後10年のつどい 希望へと歩みつづける
高木さん没後10年、高木学校の歩み 崎山比早子
医療ヒバクやんなっちゃった節 ☆初公開♪ よしみ家トロみ
新しい展開に向けて 山見拓
ふだん着の仁さん50 没後10年に 高木久仁子
高木仁三郎没後10年のつどい スピーチ マイケル・シュナイダー

を公開しました。(yamami)

→その他のバックナンバーはこちら
| 高木学校通信 | 09:55 | comments(0) | - |
高木学校通信70号の公開記事
高木学校通信70号から

夏の学校 in 伊那再び 瀬川嘉之
身近な自然エネルギーと暮らし方 山見拓
バイオディーゼル燃料(BDF)生産施設見学記 奥村晶子
牛舎とバイオガスプラント見学記 山田千絵
電磁波公害を知るために 伊那市 竹内恵子
〜電磁波過敏症 生き方として選択するまで〜 伊那市 倉田かおる
サポート丸航海日誌「大間原発訴訟始まる」 大間原発裁判と浜岡原発裁判弁護団 内山成樹(ブドリ会員 東京)

を公開しました。(yamami)

→その他のバックナンバーはこちら
| 高木学校通信 | 08:18 | comments(0) | - |
CALENDAR
S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
モバイル
qrcode
LINKS
PROFILE